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初めての方へ!!  



■ 自己紹介

リュウ

大阪でストリートナンパしているペイちゃんです。
ナンパの目的はタイプな子と楽しむことと人生楽しむこと!
恐縮ですがよろしくお願い致します(*´Д`*)

■ 自己紹介
名前:ペイちゃん
趣味:ツイキャス
好きなタイプ:目大きくて鼻高くて顔小さい子

■ ナンパ実績
2016年: -
2015年: 71GET
2014年: 38GET
2013年: 7GET

■ スト値(可愛いさと綺麗さを計る指標)
スト10:(;゚Д゚);゚Д゚);゚Д゚);゚Д゚)
スト9:(*´Д`*)
スト8:( *´艸`)
スト7:綺麗!! ←ここからスト高ゾーン
スト6:タイプ
スト5:目に入る
スト4:普通 ←困ったときによく使う
スト3:一緒に歩いている所を友達に見られたくない
スト2:一緒に歩きたくない
スト1:絶対声かけない

■ SNS
Twitter
Twitcasting

■ ペイキャス(ナンパノウハウ有り)
ペイキャスまとめ

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category: 自己紹介

thread: ちょこっとエッチ

janre: 恋愛

tb: 0   cm: 6

花見とアナル ~桜の下のロマンを求めて~  





男には叶えたい夢がある。

それは...


桜の木の下であ○かん

である。

花見

4月といえば桜。
桜といえば花見。

毎年恒例の花見ナンパを今年もすることとなった!
去年は太鼓持ち主催の花見に参加しロスタイムの末に奇跡を起こしたが今年は去年以上に強い願望があった。
それが桜の木の下でのあ○かんである(アホ)。
※去年の奮闘記事はこちら
大人の花見 ~大学生のようなバーベキューはやりません~

今年はサンジと臣主催の花見に参加した。

臣「ねばのおっさん寂しがりややから入れてやろ」

ペイちゃん「う....嬉しいねばー!」

寂しがりやのペイちゃんは純粋に嬉しかった。
例年通り花見会場は人が多くBBQする人達や飲みサーのような集まりやらイベントみたいのやっている人達やらで賑わっていた。
女の子も多く、二人組で小さく花見を楽しんでる子らもちらほらいた。

ペイちゃん「ううう...あ...あ○かんしたいねばー!!!」

ペイちゃんの股間はむずむずしていた。
この日は我々の他にもオオタ軍団、太鼓持ち軍団、アディオスもソロで花見に参加していた。

アディオス「ちっす!」

ペイちゃん「おおお、アディオスか!」

みんな団体で来ている中、一人だけソロで来くるところがアディオスらしい。
そんなこんなで花見スタート。


サンジ「あげんぞーーー!!!」


花見のような賑やかなイベントぐらい酔っ払いたいぜ。
お酒の弱いペイちゃんはアルコールを解禁した。

ペイちゃん「酒が足りんぞー!!!」

ジョイ「ペイちゃんそんな飲まれへんでしょw」

ペイちゃん「あ...はい」

ほろ酔いを片手にみんなと花見を楽しんだ。

花見を開始して30分。
ほろ酔いを飲み続けたペイちゃんはもう仕上がっていた。
ナンパしたい気持ちを高めながらうずうずしているとこちらの基地へオオタ軍団の兄者がやってきた。

兄者「あーー!!わーわーぎゃーぎゃー言うてますけど!」

同世代の兄者のキレッキレなトークで煽られたペイちゃんはナンパをすることに。
近くに座っていた韓流好き風の女の子らに声かけ。

兄者「あー!わーわーぎゃーぎゃー言うてますけど!」

ペイちゃん「あー!わーわーぎゃーぎゃー言うてますけど!」

女の子「爆笑」

※酔っててトーク覚えてませんw

10分ほど和み放流。
その後、兄者と数組コンビで声かけ。
やっぱり兄者はすごい。
女の子を笑顔にさせる天才だった。
オオタ軍団の基地へ行くとそこには
キングボンビー、やぎちゃん、がのたくん、岩クマーさん、アルシンド、骨(タイガー)
がいた。

骨「ペイちゃん、寒い~。もう帰りたい~」

ペイちゃん「何いうてんねん!今日は桜の木の下でスケベするんや!!」

わちゃわちゃしたあと兄者と再びコンビナンパすることとなった。
兄者とコンビするのを見ていたキングボンビーがちょっとスネていた(ごめんてw)。
兄者と二人で徘徊していると先ほどナンパした韓流風の二人組が歩いていたので再び声かけ。

兄者「あー!わーわーぎゃーぎゃー言うてますけど!」

ペイちゃん「あー!わーわーぎゃーぎゃー言うてますけど!」

女の子「また来たよwwww」

※酔っててトーク覚えてませんw

気がつくと会場の端にあるベンチに座っていた。
ムラムラしてたペイちゃんは韓流風の片割れに打診した。

「あそこの木の下にまっくろくろすけ出たらしいから一緒に見にいこ!」

女の子「爆笑www」

呆れる女の子を抱えて桜の木の下に移動。
移動してから女の子とキス( ゚∋゚)
そして股間へ手を当てると...


ガチグダでシバかれるw



ペイちゃん「頼む!俺はここで立ちバックしたいんや!」

女の子「ふざけんなwwww」

必死に交渉したが夢も叶わず。
仕方がないということで女の子のおっぱいを揉みながら会場へ戻った。

モミモミモミ...

女の子「ちょ...ちょっと笑」

モミモミモミ...

女の子「あww」

モミモミモミ...

ペイちゃん「感じてきたん???」


女の子「んなわけあるかー!!ww」


おっぱいを豪快に揉み終えたペイちゃんのあそこはカウパーまみれだった。
ちくしょうねば!!!!
韓流風の女の子を放流し、別の女の子を探しているとベジタベルを食べながら歩くアディオスを発見。
腹が減ったペイちゃんはベジタベルを奪いモグモグ食べていた。
っとその時、二人組の女の子が目の前を歩いて行った。
すかさず声かけ。

ペイちゃん「...」

女の子達「...」

ペイちゃん「(女の子の前にベジタベルを落としていく)」

アディオス「これ帰り道分からんようになるから置いていってんねんな。これ辿っていくとちゃんと家に帰れるから」

アディオス「あれやねん」

アディオス「ヘンゼルとグレーテルみたいなもんや」

女の子達「爆笑wwww」

ボケてたペイちゃんも爆笑してしまい放流w

ペイちゃん「アディオス、あのツッコミGreatだったよ!www」

アディオス「ありがとうございますwww」

ちゃんと即にコミットせんかいww

その後、オオタ軍団の基地に戻り暇そうな骨(タイガー)を捕まえて徘徊することに。
徘徊しているとクッパとフリーザさん率いる関西バスケクラスタ軍団に遭遇w
クッパが購入したアルパカというワインを頂く。

フリーザさん「これでオープンはよ!」

ペイちゃん「おけおけw」

試しにアルパカを飲んでみた。


まっずwww
※ペイちゃんはお酒の美味しさがわかりませんw


クソ不味いアルパカを持って歩いていると二人組の女の子がお酒を片手にこちらへ歩いて来た。

女の子「お疲れー!」

俺と骨「お疲れー!」

女の子「あ!?知らない人だったww」

俺と骨「まぁええやんwwww」

女の子「まぁえっかww」

どうやらアルパカにつられてきたようだ(フリさんありがとうございましたww)
お酒に酔っているのかノリノリな女の子。
友達と一緒に何かのイベントに参加しているようだ。
これはイケそうだ。

ペイちゃん「チェリーブロサッムの下とか興味ない?」

女の子「なにそれwww」

これはイケるぞ。
とりあえず基地へ連れて行って和んでからのセパや。
と思い打診すると少し用事があるようなのでバンゲして放流。
用事が終わるまで待つことに。

待つこと1時間。

骨がどこかへ行ってしまったのでアルシンドを参戦させてオオタ軍団の基地で和む。
酔っているせいかオープンから反応がいいのでセパさえできれば即れそうだ。
トイレ一緒に行こうと打診してセパ。
基地から出るときに自分の荷物も一緒に持って行くのを見て即れることを確信した。

これは桜の木の下のスケベあるで....

トイレも終わり、少し散歩しようで桜の木の下を探すことに。
しかしどこもまだ明るくちゃんとあ○かんできる場所が見当たらなかった。
いつもお世話になっているペイスポットにはなぜが猫が座っており、その近くの木の裏にはホームレスが寝ていた。

ペイちゃん「今日に限って先客がいるじゃねえか...」

場所グダくらって負ける気がしたペイちゃんは桜の木の下は諦めペイパレスへ連れて行くことにした。

女の子「家には行かないよ^ ^」

なに!?w
女の子はまだペイちゃんへ警戒心をもっていた。
年上のお姉さん、酔ったふりしてやはり一つ上手だな...
ちゃんとした和みが必要だったので近くのバーへ連れて行った。

ペイちゃん「1回目で家は嫌なん??^ ^」

女の子「うん!だってちゃらいって思われたくないし^ ^」

ペイちゃん「男はな、キメたいときがあんねん。それはお互いのピークが高まったときや。」

女の子「そうなの??」

ペイちゃん「それが今やと思うねんな。じゃないと花見からバーへ連れてこうへんし、お姉さんもついて来てないじゃろ?ほなけん今日は俺に付き合って^ ^」

女の子「まぁそうだねwwじゃあペイちゃんの話いろいろ聞かせて^ ^」

ここで自分の将来について色々と語った。
すると女の子も将来について語ってくれた。
将来の夢を持つ理由は人それぞれ。
夢をもった理由を聞くと人情に溢れる話であった。
この話のおかげで警戒心もなくなり、良い雰囲気になっていた。

女の子「カラオケいきたーい!」

ペイちゃん「ほなちょっと歌いに行こか!」

ペイパレスへぶち込みたかったがここは女の子の意見を聞きカラオケへ連れて行くことにした。
カラオケに入り数曲歌ってからイチャイチャした。
服を脱がそうとすると。

女の子「それはだめ^ ^」

ペイちゃん「じゃあキスは?^ ^」

女の子「いいよ(^ ^)」

ディープキスをした。
熱くて濃厚で吸い付くようなキスだった。
女の子は座っているペイちゃんの上に乗っかり腰を揺さぶりながらキスをしてきた。
部屋は舌が絡み合う音と女の子から出す吐息が響いていた。
女の子のあそこへ手をもっていこうとすると止められた。

女の子「ここでするのはやだ^ ^」

ペイちゃん「じゃあ家行こか。」

女の子「うん(^ ^)」

カラオケをすぐに退出し、タクシーへ乗りペイパレスへ向かった。
ペイパレスへ入るとすぐにベッドへ押し倒しお互いの服を脱がした。
今日はそんな気分ではなかったのか、女の子の服を脱がせるとブラトップをつけていた。
ダサい下着をつけていたため恥ずかしそうにする女の子。
ダサい下着を豪快に脱がし女の子の白い体を抱きしめた。
そしてペイちゃんと女の子は濃厚なキスを再開した。
抑揚がゆるく声の高い女の子から出る吐息はとてつもなくセクシーだった。
キスでスイッチが入ったのか、女の子は逆にペイちゃんをベッドに倒し上から攻めて来た。
ペイちゃんの首筋からアンダースポットまで丁寧に舐め始めた。

女の子「パク...ペロペロ...」

女の子「気持ちいい??^ ^」

ペイちゃん「お...おう」

この子、舌使いがかなり上手い。

女の子「どこ舐められたら気持ちいい??^ ^」

ペイちゃん「さきっちょかな...笑」

女の子「わかった^ ^」

そういうとペイちゃんの先っぽを咥えはじめた。

女の子「ぐぷ..ぐぷぐぷ...」

女の子「んっ...ふぇいひ...」

全裸の女性が四つんばいでお尻を突き出しあそこを必死に舐める光景が一番好きだ。
とろんとした目でペイちゃんの表情を見てきた。
気持ちよすぎて顔を歪めたのを確認するとその部分を集中的に刺激してきた。
この子、本当にわかってる子だな...

女の子「くちゅ...んっ...ぐぽっ..デュポッ」

女の子「ひゅぅ...はーはー...ぬちっ..はっ..びちゅ」

女の子「気持ちいい??^ ^」

時折笑顔で気持ちいいか聞いてくる女の子。
ちん/こを持ちながらニコっとしてくるこの子が愛くるしくてたまらなかった。

女の子をうつ伏せにさせて愛撫をする。
彼女のあそこはかなり濡れていた。クリトリ/スが突出していた。
あそこへ手を伸ばし指を挿れようとした。
っと、何やら違和感を感じた。
あれ...穴がない。
もしかしてニューハーフ!?

女の子「実は私、生まれつき子宮がない病気やねん。」

話を聞くと5000人に1人の割合にいる膣欠損症であるとカミングアウトしてくれた。
こんな病気があるなんて初めて知った。
最初は男だと疑ったが、胸や舌の厚さや肌触りは女の子であった。
クリトリ/スもありあそこの濡れ機能もある。
去年、ニューハーフに抱かれそうになったこともありしっかり比較できる。

女の子「よく男って間違えられるけどちゃんとした女の子だから心配しないでねw」

女の子だと信じ、ペイちゃんは初めてアナ/ルセック/スをした。
コンドームをつけ、女の子をうつ伏せにさせてバックで挿れた。
開拓されていたのか、意外にスッポリはいった。
めちゃくちゃ締まりが良い...

女の子「やさしくしてね...」

普通のセック/スと同じようにゆっくり腰を動かし徐々にテンポを上げていった。

女の子「あっ...ん!イイッ...」

女の子「ここっきもち...んっ!イイのっ!!」

女の子「ひゃぁ!!イッ...イッちゃう!」

感じまくる女の子を見ながらペイちゃんは無言でツキ続けた。
人間はアナ/ルでもイクっことができるのか...
新境地にたった気分になりながら女の子をバックでツイてツイてツキまくった。

女の子「あああっ...」

女の子「イッイク!やっ、だ...イ...イっくぁ...」

女の子「あああああっもうだめぇ!!!」

女の子はぎゅっとあそこを締めつけてきた。

ペイちゃん「俺もあかんわ...い...いく」


ペイちゃん「ねばー!!」


ペイちゃんはアナ/ルの中で射/精した。
※コン/ドームはつけてます。

めちゃくちゃ気持ちよかった。
ペイ子がドッピュドピュでまくった。
こんなに気持ちいいものだろうか。不思議と匂いも気にならなかった。

数分休憩した後に次は正常位でアナ/ルセック/スを楽しんだ。

女の子「ああん気持ちいい!!イ...イっイクゥ!!!」

女の子は大声で感じてイッてくれた。
2回戦も終わり、クタクタになるペイちゃんと女の子。
気持ちよかったねとお互い笑顔でキスをしてそのまま女の子を寝かしつけました^ ^


去年に引き続き今年も花見即ができて良かった。
花見は楽しい気分になるのでオープン率も高かい!
ただ時間が遅くなるとミナミの夜みたいになりますね笑
早めに来て女の子を確保するか、遅い時間帯に来た人に声かけることが良いかなと思います( *´艸`)

いや~しかし悔いが残るのはやはり桜の木の下でできなかった事w
やはりロマンを追い求めるなら桜の木の下だろう。
まだ桜は散っていない!あと1週間は大丈夫だろう!!
チャンスがあれば桜の木の下のロマンを追い求めに行くぜ( *´艸`)

花見でわちゃわちゃしていただいたみなさま有難うございました\(^O^)/

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category: ストリートファイト

thread: 日々のつれづれ

janre: 日記

全裸で土下座  







渋谷の朝7時

マニーさん「帰ろうか...」

ペイちゃん「せやな...」

ペイちゃんは朝の渋谷で途方に暮れていた。

単独関東プチ遠征初日

結果

坊主!!

悔しい!!絶対明日即ってやる!!

悔しさを噛み締めながら渋谷に転がってる空き缶を蹴って帰路についた。


渋谷の女の子

ペイちゃんは用事で東京へ来ていた。
初日。
この日はマニーさんが飲み会を開いていただき22時すぎから渋谷でストりました。
飲み会にかけつけてくれたトンパさん、ラガー、ななふし、デンマ、トレンディ、Dubさん、きざる。
路上でお会いしたKさん、ヘイヘイ軍団ありがとうございました!

その後渋谷スト。
渋谷ストは初めてで個人的に大阪に比べて渋谷はイージーだと勝手に思っていた。

が、しかし...

「ちょっとマジおもしろくないんだけど~」

「何言ってんのかわかんない~」

「え?行くわけないじゃん他の子あたりなよ」

反応激悪ww
ペイちゃん渋谷で全く刺さらないことがわかりましたw
大阪ミナミの夜ストと同じくらい反応が全くとれず...
結果、坊主で初日を終えた。
坊主で帰宅後、ペイちゃんとマニーさんとラガーでスーパー銭湯へ。
サウナに入ってから2日目の活動について話す。

ペイちゃん「ちくしょー!くやしいなー!」

マニーさん「昼はまた少し違うけどな~」

ペイちゃん「梅田みたいな街ないの?」

マニーさん「横浜は梅田みたいな感じやけどな~」

ラガー「横浜いいっすよ~。やりやすいっすよ~」

ペイちゃん「ほな明日は横浜でしよ!」

ラガー「ええっすね~!」

って事で2日目は横浜でストることになった。

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2日目の夜8時

用事から帰ってきたペイちゃんはマニーさん達が集ってる飲み会へ合流。
実はちゃんと会って喋るのは初めてだったテンシロウと会ってタメ口をかまさせる。

テンシロウ「お!ペイちゃん!お疲れ!」

ペイちゃん「むかつくわーww」

彼のタメ口ノックツイートは個人的に大好きです。

他にはラガーとななふしとななふしの友達がいた。
ななふしの友達がペイちゃんお気に入りのキセクにそっくりだったためかなり焦った。

ペイちゃん「お兄さんかっこいいな~。ずっと見てまうわ~」

友達「そ..そうっすか汗」

勘違いされそうなのでこれだけは言う。

ペイちゃんはゲイではない。
※ゲイちゃんではない

飲みが終わり時間は夜9時すぎ。
さぁ、ゲームの始まりじゃ!
昨日即れなかったのもありガンガン声かけた。

反応は梅田とほぼ変わらない!
がっつり反応とれた!
よし連れ出し打診だ!
きーー!予定があるグダ!
次あの子だ!
こっちも予定があるグダやんけ!
ほな次はあっち!
ガンシカねば~!!
くそーーー!ええい!目の前通る子全員に声かけるぞ!
うおおおおおお!


深夜0時


結果


坊主!!





ん...




もう一回言おうk(ry
坊主!!!

20声かけぐらいして1連れ出しもできてないww
そんなこんなでみんなとはぐれ一人になってしまったペイちゃん。
知らない土地にいたペイちゃんはとてつもなく寂しくなっていたのである。

ペイちゃん「ううう...誰かかまってくれ~!!」

あまりにも寂しすぎてはぐれた仲間を探す。

ペイちゃん「マニ~、ラガ~、テンシロ~、ななふし~、俺のキセク~」

っとそこへ結婚式帰りっぽいお姉さんが目の前を通った。
すかさず声かけ。

ペイちゃん「すんません、渋谷から帰ってくる友達待ってたんすけど朝になる言われてむちゃ寂しいんすよ」

お姉さん「そうなんですか?笑」

ペイちゃん「友達帰ってくるまで一緒に飲んでください!」

お姉さん「いいですよー!」

よっしゃー!関東来て初連れ出し!
時間も夜0時すぎてるしこりゃ即確定かな!
がっはははは!!?





1時間後...




連れ出し負けw

短時間でぶっ込み過ぎて引かれて帰られましたw

ペイちゃん「くそ~!!」

ペイちゃんは力尽きた。
ペイちゃんは横浜の道の端っこに座ってスマフォをいじっていた。
関西では即報がガンガン流れていた。

ペイちゃん「ちくしょー!」

さらにラインを見て見ると

マニーさん「連れ出して今からセック/スするねば~」

クソー!ww

全てを吐き出したい気持ちになったペイちゃんはアディオスに電話。
急に電話したにもかかわらずアディオスは丁寧に慰めてくれた。

ええやつじゃ!

アディオスの電話で元気になったペイちゃんは即るまで頑張ろうと思った。
っと電話を切って座っていると目の前に細身の女の子が一人で歩いてる。
何がなんでも声かけじゃー!

「初めまして、今この横浜で一番途方にくれてます!」

「爆笑wwww」

即系キターw

「笑い過ぎww何してたん?」

「終電逃してタクシーで帰るとこですw」

「渋谷から帰ってくる友達待ってたんやけど朝になる言われてすこぶる寂しいねんw朝まで付き合ってだw」

「いいですよwwwめちゃくちゃ面白いww」

「やったーーー!朝まで抱きまくるから気合いれてついてきーよ!」

「いやーんwww変態ですねwww」

即系案件確保ww
ストリートって何が起こるかわからんから面白い!
とりあえず30分ほど飲みに行くことにした。

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「実は私、今まで彼氏できたことないの」

「でも処/女じゃないから安心してね。...いやん!恥ずかしくなっちゃったw」

「私ドエムだからいじめてほしいタイプなの」

彼女は最高な女性だった。
この子をドエム子と呼ぼう。

話を聞くとどうやらかなり性に貪欲らしい。
過去の生い立ちもあって恋愛は今までしたことなく、性の欲求だけが積み重なっていったようだと。
セック/ス回数は1回しかないが何があってもいいように日々AVを見て予行練習をしているようだ。

ひじょーにけしからん!

店を出てホテルへ行く。
しかしどこも満室だったのでカラオケに入る。

部屋に入るとテレビの裏へ隠れていちゃいちゃした。
お互い服を脱ぎ下着姿の状態でキスが始まった。

「くちゃ...ぬちゃちゃ...あぁ美味しい...」

深みのある濃厚なキスをしてくる女の子。
ペイちゃんはパンツを脱ぎムスコを出す。

「すご~い、こんなに大きいんだ。舐めてもいいですか??」

そう言うと女の子は自らムスコを握り先っちょから咥えはじめた。

「パク...あぅ...お...おいちぃ...」

「こんなに大きい...モゴモゴ...たのしぃ!!」

今までフェ/ラの経験はないといっていたがかなり上手い。
日々のAVから学ぶ事がしっかり理解できているようだった。

「なんでもいってください!!私はあなたのおもちゃにされたい!!」

「好きにして...」

非常にけしからん。
メイド嬢のAVでも見てるかのようにドMぶりを発揮する女の子。

ペイちゃんは手/マンをする

「あ!!すごい!気持ちいい!こんなに気持ちいいの!上手!あああん!もっともっとぉぉぉ!!」

テレビの裏は彼女の愛液でぐちゃぐちゃになっていた。
大興奮したペイちゃんはゴムをつけ彼女の中に入る

「はぁうううう!!おっきぃい!!」

「あぁん!あん!あん!はぁぁあ!いやあん!」

「た..楽しい!!気持ちいい!もっといじめてぇ!!」

「う...イキそう...」

「いっぱい出して!お願い!いっぱい私の中に出して!!」

「あぁぁぁ!!!」

もっといじめたかったがアディオスの顔を思い浮かべる前に1分でイッてまいました。
ドエムでドエロすぎて我慢できずw

「きもちよかったです。はう...もっとしたいです...」

「じゃあ少し休憩してからもう一回戦な^ ^」

「やった!」

こんな女の子関西にはいないw
30分後

「どこ舐めて欲しいか言ってね。命令されるの大好きだから」

「わかった!」

ムスコを大きくするためにフェ/ラをしてもらってた。
っとその最中、マニーさんから電話がかかってきた。

マニーさん「今どんな感じー?もう解散した??」

ペイちゃん「今フェラされてます!」

ドエム子「もう!!ww」

マニーさん「笑。こっちはまだ女の子おるけど」

ここでペイちゃんの脳裏に4Pという文字が浮かんできた。

これはチャンス

互いに即った女の子に交渉し、マニーさんのいる場所へ行くこととなった。

ドエム子「複数プレイ楽しみですー!」

ペイちゃん「こんなこと滅多にないやろー!」

ドエム子「はい!楽しいです!」

この子は完全にプレイヤーとなっていましたw

マニーさんと合致。

マニーさんが即った子は別の部屋で電話してるようなんで戻ってくるまで3Pすることに。

バンバンバン!!

ペイちゃん「きもちええやろー?」

ドエム子「きもちいいです!はぁん!あんあん!」

ペイちゃん「楽しいやろー?」

ドエム子「うん!楽しいです!あんあん!」

ペイちゃん「えっちしたかったんか?」

ドエム子「いやんあん...えっちしたかった...」

ペイちゃん「マニーさんのバック気持ちええやろ!」

ドエム子「気持ちいい!!あんあん!」

ペイちゃん「ほんまけしからん子やなぁ~。あ~もうたいへん!」

ベシ!ベシ!ベシ!

ドエム子「あぁぁぁあん!痛い!痛いの好きです!」

ペイちゃん「ほら!これが好きなんか!ほら!ほら!」

ドエム子「はい!もっと痛いことしてほしいです...」

ペイちゃん「ほんとけしからんなぁー!ベシ!ベシ!ベシ!」

ドエム子「痛い!あー気持ちい!あん!痛いの好き!!」

ペイちゃん「ナンパされてよかったやろー!」

ドエム子「あんあん!うん!よかったです!あんあん!」

ペイちゃん「ペイちゃんがタイプやったんかー??」

ドエム子「あんあん...んー」

それは分からない!

...


3人爆笑www


このやりとりでマニーさんチングダして3P終了w

楽しい3Pを終え女の子とペイちゃんはシャワーを浴びにいった。
風俗嬢のように身体を洗ってくれる女の子。

ほんまええ子すぎてたまりませんわw

シャワーを浴び終え全裸で部屋に戻る。
部屋に戻るとマニーさんが即った女の子(マニ子)がベットに座っていた。

マニ子「ちょっとなんで2人とも全裸なのー!笑笑」

ペイちゃん「裸の付き合いってやつじゃ笑」

マニ子「意味わかんないー!」

ドエム子「お姉さんも脱いでくださいよ!絶対楽しいですから!」

マニ子は全裸で現れたペイちゃんとドエム子を見て引いていたw。
しかしそれにも負けずに応戦してくれるプレイヤーのドエム子。
マニーさんも裸になっていたので3人裸で1人私服というなんとも言えない光景であった。
女の子に4P打診をするがアブノーマルは嫌いグダが発生。

むむむ...どうするか

っとここでドエム子が衝撃の打診をかましてきた。

ドエム子「実は私」


女の子にも興味あるんです!



まじかよww


マニ子「ちょっとちょっとwwそれ私へ言ってるの?w」

ドエム子「はい!もしよかったらそういうことしてみたいです!」

そういうとマニ子の服を脱がそうとするドエム子。

マニ子「いやいやいやww」

マニ子激グダww
ドエム子がマニ子を即ろうとしていましたw
これにはさすがにマニ子もドン引きww
みんなで説得するが警戒心がさらに上がってしまったようだ。

ここでペイちゃんの必殺技を使う。

頭を下げてお願いしまくる必殺技だ。

ペイちゃん「頼む!まじで頼む!4Pとレズは俺の夢なんや!」

マニ子「何言ってんのw無理だから!」

ペイちゃん「ほんま頼む!なんでもするけん!頼む!!」

マニ子「無理だから!!」

ペイちゃん「この通り!!」

夢のためならプライド捨ててもかまわん


ええー!!


ペイちゃん





全裸で土下座

ペイちゃん「はぁはぁーー!」

すると女の子は..


呆れて帰宅ww


マニーさん、ペイちゃん、ドエム子「苦笑」

結果



4P負けw



そしてドエム子は



レズ負けw

長い長い一日が終わりました。

単独関東プチ遠征総括
関東2日間のストリートナンパは1即でした。
初めて関東でナンパしてみましたが、関東は関西とはまた違った難しさを感じました!
今回の即は運の要素が強かったのでほんまラッキーやったなと思うと同時に反省。。。
次来るときはしっかり関東用に準備していきたいなと思います。

今回は渋谷と横浜の夜ストしかしてないですが渋谷の夜はミナミの夜とほぼ変わらんなと。
ただ関西に比べてぶっ飛んでる子は多い印象でした。
今回は夜しかできませんでしたが次来るときは1日かけてがっつりやりたいと思います!

遊んでくれた関東の皆様

本当にありがとうございました\(^-^)/



人気キャバ嬢が次々と落とされた口説きテクニック




category: ストリートファイト

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janre: 恋愛

tb: --   cm: 43

パパ活女子大生との出会い  



某日
福岡から来られたしゅんさんとイケメソルートさんに煽られたペイちゃんとアディオス。
そのせいでキタのストリートナンパ師がミナミでクラブナンパすることとなった。
しかし...

午前7時

ペイちゃん「アディオス....」

ペイちゃん「もう帰ろか...」

アディオス「そうですね...」

そして6時間後。

アディオス「そーーーく\(^O^)/」

なんやてぇええええ!!!!!

ミナミでオールクラナン、ストナン。

ペイちゃんはというと...

結果


坊主!!


ペイちゃんはいてもたってもいられないぐらいムラムラしていたのである。
※ミナミオールナンパの詳細はアディブロをご覧ください。
→ アディオスがミナミでクラブナンパをしてみた結果wwwww


午後6時


昨夜の坊主ですこぶるムラムラしていたペイちゃんは大好きな街へ出陣した。
目的はいつも通りセック/スすることだ。
同期の太鼓持ちと級長も街にいるということで合流して一緒にナンパすることにした。

やはりムラムラしているときは声かけのテンポが良い。
抱きたい女の子が目の前を通れば声をかける。
声かけてから5分後にはまた違う子に声をかける。
そんなペイちゃんを見た級長が

「ペイちゃんってなんで地蔵せえへんの?」

そんなの簡単な理由だ。


むちゃくちゃセック/スしたいからだよwww


ナンパを始めて1時間。

ペイちゃん「あと何声かけかして連れ出せれなかったらたこ焼きしばきに行こうぜ」

級長「ええで」

たこ焼き食べる約束をして何人かに声をかけることにした。
っとそこに一人の若い女の子とすれ違った。
おそらく大学生ぐらいの可愛らしい女の子。

女子大生

年上のOLにしか刺さらないペイちゃんとして結構苦手なタイプ。

まぁええか。

店の中に入ろうとしたので勢いで声かけ。

「すみません!あ、結構タイプっすわー!勢い余って店の中入ってしまいましたわ笑」

「え!?笑なんですか??笑」

「いや友達待ってたんやけどドタキャンされて今からたこ焼き食べにいこか思っててん」

「はぁ笑」

「ほれで目の前通るから気になって来てもうたっす。いや、まじで結構タイプ笑」

「ありがとうございます笑でも私買い物しますよ笑」

「ほなプチデート気分で買い物付き合うわ笑」

「笑」

勢いがあったのもありガンシカされることなく女の子の買い物に付き合うことに。
途中、店の中で級長とすれ違う。

「ごめんwwたこ焼きはまた今度やww」

服を買い店を出てから立ち話をした。

「私も実はドタキャンされたんですよ」

「そうなんだ。友達?」

「ううん。」

「彼氏??」

「ううん。」

「パパ?」

「うん^ ^」


まじかよwww


パパ活女子と出会ってしまったではないか。
昔、パパ活女子を連れ出したことがあるが、ギラついてから金銭要求されて断って負けたことがある。
あの時はいい人ぶって普段のペイちゃんを出しすぎたのが敗因だった。
今回もそうならないために相手がゲスならこちらもゲスっぷりを全面に出して勝負するしかない。

「ほうなんじゃ!円光もしてるの??」

「うん^ ^」


ガチ勢やんこの子www


ひとまず立ち話もあれだからカラオケ行こうと打診。
するとグダる。
絶対手だすし手だしてもお金もらうよと言ってきた。
まぁまぁ何かの縁だし楽しく歌いながら飯食おうぜ的な楽しいノリで伝えると渋々打診を受け入れてくれた。
ただしカラオケと飯全奢りね~と言わなくていいこと言いだす。

おもしろそうじゃねえかww

ペイちゃんはパパ活女子と戦うことにした。

カラオケIN。

ひとまず腹が減ったので適当に注文した。
注文が来るまでパパ活の実態を聞いた。

「パパ活について教えてよ^ ^」

「出会い系で知り合ってからデートしてお金もらう流れだよ~!」

「いくらもらえるん??」

「数十万くらい^ ^」

まじかよwww

「体の関係はないの??」

「パパはないかな~。円光はまた別かな」

「ほうなんじゃww円光はいくらなん?」

「数万円くらいかな?」

「ほ...ほうなんじゃ。面白いビジネスだなww」

「私最低でしょww」

「いや素直でええ子やん!ゲスすぎて好きやでww」

「笑」

後々話を聞くとパパ活にもクラスタ的なコミュニティがあるみたい。
案外周りもやってるんだと言うパパ活女子大生。
ナンパクラスタという裏世界(最近は表に出ている傾向だが)があるのと同じで女性にも裏世界があるんだなと感じた。
パパ活の話が終わると話しをこちらへ。

「ナンパの話聞かせてよー!どんな経験あるの?」

「そうだな~!この前ナンパで出会ったキャバ嬢とその日にセック/スしたりかな~」

「他には~?」

出会ったその日に4Pとかw

「まじでwww」

ドン引きしているような表情だったがなんだか興味津々のようだった。
彼女もナンパで出会った人とセック/スしたことがあるようだ。
金銭のやり取りが発生したかどうかまでは聞いてはないが。
話を聞いた感じでは金銭のやり取りなしで彼女を抱くことができそうだと感じた。
お互いゲスということを理解していたのもあったんだろう、こちらの話に興味をもっていた。

ペイちゃんはトイレから帰ってくると彼女の隣へ座った。

「せっかくゲス同士出会えたんやから割り切って楽しもうぜ」

「えー笑なんで笑」

「ゲス同士金銭のやり取りとかしょーもないやんw俺は楽しさと癒しを提供できる男やから。」

「なんか言いくるめられてる感じがするー笑」

「たまにはリフレッシュしろよ。ずっとオンで仕事してたら疲れるだろ?たまにはオフも必要。それが今ってこと。」

「えー笑」

「まぁええから寄り添ってこいよ」

「うーん笑」

納得していない表情をしていたがこちらへ抱きついてきた。
体を抱きしめると女の子もギュっと背中を握りしめてきた。
女の子の背中を優しく撫でると少し力が入っていた手が緩んだ。

この子は甘えたなんだろうな。

そのままソファーへ寝かせ、彼女の目を見つめた。

「えー笑ここでするの?」

「こういうとこってすげー興奮するじゃん^ ^」

「お金は?笑笑」

「まだそんなこと言ってんの?w俺は金じゃない楽しさと癒しだって言うてるだろ^ ^だから目をつぶって甘えてこい」

「笑笑」

グダはあったがそのセリフを告げてから彼女のグダは無くなった。
彼女とキスをし、彼女の胸を触った。
着ているニットを捲りあげると、彼女は黒いリボンがついた白のブラを着ていた。
ブラを外さずに避けて左胸の乳首を触った。

「ん...ん...」

猫みたいにキョロっとした表情でこちらを見つめてくる彼女。
そういえばこの子大学生だったな。
女子大生らしくワガママで子供っぽい素直な女の子。
大人の遊びを体で感じ始めている瞬間がとてつもなくやらしく感じた。

「き...きもちぃぃ...」

次は履いていた黒のタイツを脱がせた。
履いていたスカートの中に手を入れ、彼女の太ももを優しく触った。

「ん...あ...くすぐったい...」

彼女の履いていたパンツの上からゆっくりクリト/リスを撫でてあげた。

「...こんなところでいじられるの恥ずかしい笑」

恥ずかしがる彼女を無視してそのまま愛撫を続けた。
白いパンツを見ると湿っていた。パンツ越しからもわかるぐらいかなりヌルっとしていた。
パンツのテロテロの生地とヌルっとした体液が交わりとてつもなくエロい質感であった。
パンツを避けてそのまま指を入れた。

「っあ!!!」

彼女の声がいっきに大きくなった。
Gスポットに向かって指を動かした。
ゆっくり動かしてから徐々に激しくした。

「っあっあっあ!!!」

「だめ!っあ!いやん!!」

彼女はとてつもなく感じていた。
指を動かすのを止め、指を見て見るとヌルっとした体液でいっぱいだった。
無臭の体液がねっとりと糸を引いてソファーへ滴り落ちていた。

財布からコンドームを取り出した。

「準備万端だね笑」

「まぁな笑」

ゴムをつけ、パンツを履かせたままズラして中へ挿れた。

「あん!あん!あん!」

「きもちいい!!結構大きんだね...っあ!っあ!」

「昨日オナ/ニーしちゃったのに...っあ!いやん!あん!やばい!」

よく喋る子だった。
喘ぎ声が若々しくとても可愛らしかった。
ペイちゃんにしがみついて必死になって感じていた。
久しぶりにおっさん以外に抱かれたんだろうな...

「まだイカないんでね!きもちいいんだから!っあ!はん!」

そんなん言われたらイッてしまいそうだわ。
ムラムラしていたのもありすぐにイキたかったがアディオスの顔を浮かべながらイクのを我慢した。

「はぁう!ああんぁああん!」

「ああん!あん!あん!!」

水をかけられたように濡れていた。
彼女のパンツも自身の体液でビショビショ。
包み込むような彼女の穴を何十回もピストンさせて彼女との遊びを楽しんだ。

「そろそろイクよ」

「うん!イッていいよ!いっぱい出して!」

「あー、イク!」

むちゃくちゃ気持ち良かった。
彼女の穴から抜くとコンドームに大量の精/子がでていた。

「いっぱいでたね^ ^」

そんなことをいうパパ活女子がとてつもなく愛くるしかった。
セフレ化したい。この子と体の相性あってるわ俺。
10分の休憩を経て2回戦。

「っあ!っあ!ダメェ...」

次はソファーに押し倒さずに彼女を座らせた状態でヤッた。
俺は立ちながら彼女へ何度もツキまくった。

「はぁう!はぁはぁ..元気すぎ笑」

「っあん!そんなに溜まってたの?笑...っはあん!ああん!」

「いやん!あん!気持ちいい!!あん!!」

彼女の喘ぎ声、肌けた姿、尋常じゃないほどの濡れ。
最高のセック/スだった。

「そろそろイクわ...」

「いいよ!イッて!!!」

「イク...!!」

「イッてぇえ!!あああん!!!」

.....

パパ活女子とのセック/スが終わり退室時間まで話をした。

「経験人数何人なん?」

「うーん、数えてないけど200人は超えてると思うw」

「やば笑。私何番目くらいやった?」

冗談で...

「えーっと100番目ぐらい笑」

すると...

「え!なにそれ!ショックww」

冗談を言ったら機嫌が悪くなったパパ活女子。
冗談を伝えて上位だよと答えても機嫌がなおらず笑。

「無料でヤラしたのになんか嫌ー!笑」

「ごめんごめん、わかった何か買ってやるから笑」

「ほんと!?やったー\(^O^)/」

無邪気に喜ぶ彼女を見て何か癒された。
喜ぶ姿を見てパパの気持ちがなんとなく分かった気がした。
カラオケを出てお店へ向かう。
プレゼントしたものはというと。




1000円の口紅www



買った口紅をプレゼントしてまた会おうねでバイバイした。
相性もよかったしセフレ化したい。
ムラムラが無くなったペイちゃんは帰路についた。

パパ活女子大生。

出会ってくれてありがとう笑。


パパ活女子大生をセフレ化するための教科書

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キャバ嬢とナンパ師  




ペイちゃんはオナ禁をしている。
オナ禁をすればセック/スがしたくなるからだ。

オナ禁 → ムラムラする → セック/スしたくなる → ナンパしたくなる

このサイクルを回すためにオナ禁しているのである。
っというのもここ最近ナンパしていないときは家では

・オナ/ニー
・ゲーム

の二択というもう引きこもりヲタク生活を過ごしていました笑
これじゃあかんということでオナ禁してアソコも体も奮い立たせることに。


......


某日。

この日もいつも通りムラムラしていた。
エロいこと考えるだけでギンギンになるくらいだ。
セック/スするために大好きな街へ行った。

「今夜もおいしい思いできるかな~( *´艸`)」

この日はいつも通りゲームセンターのストリートファイターはせずに女の子とセック/スするためのストリートファイトをすることにした。

さぁナンパするぞ。

股間を奮い立たせてストリートナンパ開始。

この日は以前連れ出した子から喋り方がチャラい!軽い!と散々言われたこともあったので誠実に対応することにした。
誠実って言っても敬語を多めに入れるだけなんですが。
慣れもありここ数年がっつりタメ口でしゃべっていたので改善しようと思いました。

「すみません、雰囲気がパリコレ・オーラですぎてて圧倒されたっす!さっき帰国したですか?w」

「帰国とかしてません笑笑」


「すみません、一目見た瞬間自分のハートに矢ぶち刺さりました。見えない矢放たんといてくださいよw」

「矢って笑笑」


「すみません.......結構タイプっすわー!!!w」

「急に何ですか笑」

こんなテンションと誠実?さでオープンを繰り返した。
反応はかなり良くやり始めて1時間ほどで3バンゲ。
ただ今日はセック/スするために来たのだ。
連れ出せる子を探さなければ。

暇している子がいないか探していると一人の女の子が目の前を歩いていた。
エステかヨガ終わりなのか、ほぼスッピンのようだったが綺麗で愛嬌のある顔立ちをしていた。
よし、この子とセック/スしよう。

「すみません、この時計最近買ったんですけど.....」

「???」

「かっこよくないっすか?笑」

「なにそれ笑笑」

「いやただ自慢したかったのと誰かと喋りたかって来たっす笑」

「そうなんだ笑スカウトじゃないの?笑」

「見た目こんなんやけど普通の会社員っす笑。何してたんすか?」

「エステ終わって帰るとこだよ^ ^」

「ほな茶しばきにいきましょ!一人で茶しばくほど寂しいものないから!」

「笑。いいよ、私も誰かと喋りたかったし笑」

運良くカフェへ連れ出し。
エステ終わりのためやはりスッピンで帰っていたようでした笑
美容にすごい気を使っているようで、それ以外にもコミュニケーション力が高い女の子でした。
もしかして。

「夜の仕事しているの??」

「うん、私キャバやってるよ」

やはり。
去年ミナミの昼ストで即った子も同じように美容に気を使っていたしコミュニケーション力が高い女の子でした。
今回も似た雰囲気を持った女の子。
スッピンでも分かる可愛らしい子でした。

キャバ嬢と聞き燃え上がるペイちゃん。
一般のサラリーマンがお金を積んでも口説けれない女の子と出会えたことに興奮した。

「誰に似てるって言われる?」

「藤本美貴ってよく言われる」

「ほなみきてぃな笑」

「あだ名つけるんだw」

Kyaba miki

確かに言われてみれば少しみきてぃに似ているかも。
カフェに入りみきてぃとの会話を楽しんだ。

話を聞くとどうやら彼氏がいるらしく彼氏に対してかなり不満がたまっているみたい。
束縛が強いくせに浮気もするしデートもしてくれないらしい。
うんうん。と話を聞き彼女のストレスを発散してあげた。
だいぶ溜まってたようで、喋る喋る。
ペイちゃんはサンドバックとなっていた。

彼氏の不満を吐き終わると話をこちらへ向けてきた。

「絶対チャラいでしょ?」

「チャラくはないけどエロいよ。ずっとみきてぃ抱くことしか考えてない笑笑」

「笑笑。ストレートに言う人なんだね笑」

「でもどんな人か知ってからじゃないと抱きたくならんからね笑」

「そうなんだ笑。何か慣れてるね笑」

「まぁええやん笑」

抱くと伝えると拒否ることなく照れたように笑っていた。
即れることを確信したペイちゃんはセック/スの話をした。

「セック/ス好きなんだよな~。ただ欲求満たすだけじゃなくて心も満たせれるようなやつ。」

「そうなんだ笑」

「割り切った関係でもするときはつくしてあげる男やから^ ^」

「へ~笑」

「興味あるの?笑」

「うん」

「じゃあこの後ホテルいこか^ ^満たしてあげるわ。」

「笑。じゃあこれ食べてからね笑」

ラブホ打診が確定し、デザートを食べ終えた後に近くのラブホへ移動した。
普段はこんな簡単に打診が通ることはない。
おそらく彼女は本当に満たしてほしかったんだろうと思う。
ホテルへ行く道中、こちらが腕を出すと彼女は照れながら腕を組んでくれた。
普段彼氏とデートもしないし腕も組んで歩くことは仕事でしかしないようで。
俺と腕を組んで歩いている彼女を見ると照れつつも楽しんでくれているようだった。
まさに会社員のペイちゃんがキャバ嬢を逆同伴しているようだった。

ラブホテルIN

彼女はシャワーを浴びてくると言い浴室へ。
その間ペイちゃんはテレビを見ていた。
1時間前に出会ったキャバ嬢を今から抱くんだなと。
もちろんペイちゃんのあそこはフルボッキ以上のボッキをしていた。

シャワーを浴び終えバスタオル一枚で彼女は出て来た。

「何かはずかしいね笑」

「綺麗やん^ ^」

バスタオル一枚で立っている彼女をそのまま抱きしめてキスをした。
欲求が溜まっていたのか彼女は舌を積極的に絡めてきた。
ねっとりとした重みのある絡め方。
背の小さい彼女は顔を上に向けて必死に舌を入れて来た。

激しい....

相当ストレスがたまっていたんだろうなと感じるほど彼女とのキスは濃厚だった。
少し顔を離して彼女を見つめるとトロんとした表情でこちらを見ていていた。
恥ずかしいのかほっぺが赤くなっていた。

またキスをしてそのままベットへ押し倒した。

巻いていたバスタオルを開き彼女の白い艶々の肌がベッドの上に広がっていた。
彼女とキスをしながら彼女の右胸を優しく触ったあげた。
人差し指で胸の突起を触ると彼女は体をくねらせていた。

「ん...ん...ん..んはぁ」

閉ざされた口から喘ぐ空気が漏れていた。
とてつもなくエロい。
キスをするときの彼女の目を見ると照れくさそうにつぶっていた。

手は彼女のアンダーゾーンへ。
アンダーヘアーは無く、彼女のピンクのスイッチが綺麗に突出していた。

相当興奮していたんだろうな....

彼女の突出を触りながら指を一本挿れた。

「はああぁぁぁん!ダメ...ほんとそこ弱いの...」

小さい子のように甘え声を出しながらペイちゃんの背中をぎゅっと抱きしめてきた。
愛撫を続けると彼女は時折布団のシーツを掴み、気持ちよさそうな表情で必死に感じていた。

「あっあっあっ!!!はぁっ..ぁああん...あっあん!!!!」

指を二本淹れると声は倍以上に大きくなった。
彼女の愛液がシーツへ滴り落ちるのがわかった。

ゴムを装着し、彼女の中へ入った。

「あうぅぅぅ....きつい...」

パンパン....

「あんっ...あんっ...あぁん...」

パンパンパン....

「あうっ!はあんんっ...あぁぁぁ...んあぁぁぁ...はぅあぁっ!」

気持ちよさそうな表情で喘ぐ彼女の顔を見て優越感に浸った。
一般のサラリーマンがキャバラクラでお金をいくらつぎ込んでも抱けないキャバ嬢を俺は抱いている。
金銭のやり取りは無くお互いが”やりたい”という同じ目的を持ってラブホテルへ来た。
そしてセック/スを楽しんでいる。
ストリートナンパ師になりナンパを続けてきたからこそこんな美味しい体験ができるのだ。

体制を変え彼女が上に乗っかって来た。
彼女は乳首が好きなのか?
ペイちゃんの乳首を舐めながら前後に腰を動かしてきた。

「チュパ...チュパ...きもちぃいの?」

「うん、やべぇ...いきそうだわ」

「まだだめ^ ^...チュパ..んぁあはん...私も気持ちい..」

彼女はそう言うとさらに激しく動き始めた。

「はぁああん...だめ私もういっちゃう」

「俺も....」

「一緒にいこ...はああぁぁん!」

「いいよ...」

「あぁん!あぁん!気持ちいい!ペイちゃん...私もうダメ!あぁあん!」

「あかん...だめだもうイク!!」

「私も!...ぁぁぁあああああん!!!」



........



ことが終わりピロートークへ。
何でついてきたのか聞いたところ、彼氏の不満を誰かに聞いて欲しかったからだそうだ。
結果俺らタイミングよかったね笑いながら裸のまま寄り添った。
その後一緒にシャワーを浴びてホテルを出た。
夜の蝶に戻る彼女を見送ったペイちゃんは胸がジーンとなった。

またムラムラしたら可愛いことセック/スしにストリートへ出よう。
ペイちゃんの今のモチベーションは性欲である。
オナ禁を本格的にして見て初めて思ったが、オナ禁は世の男性の引きこもりを救う手段だろう(多分)。
ナンパで結果出ていない人はオナ禁をオススメする。


キャバ嬢。


出会ってくれてありがとう。


元キャバ嬢が教える!人気キャバ嬢が次々と落とされた口説きテクニック会話術




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ペイちゃんは悪くないんだよ、これは私の問題なんだ  






「こんなにプロジェクトが立ち上がるんですか?しかも納期が....」

仕事で予想以上に立ち上がるプロジェクトと厳しい納期を見て愕然とするペイちゃん。
現在の部下の状況を考えるととてもじゃないが簡単にはできない。
この状況からオーバーワークをして対応する必要がある。
時間が必要で仕事を優先するためストリートナンパを一旦やめることにした(この時期少し飽きも感じていたのも理由の一つであったが)。

ストリートナンパをやめ必死に仕事に打ち込んでいた。
ブログの更新も止まった。ペイちゃんアカウントのツイッターも全く見ていない。
これはナンパクラスタからほぼ引退しているようなものだった。

そんな中、久しぶりにあの人と飲む機会があった。
遠くから活動を見ているようでペイちゃんの活動に対しても相変わらずの辛口で突っ込んできた。

「何甘ったれてんだよ、ホームラン取るまで現役で頑張れよ」

(うるせぇえなぁwwwこっちやって仕事で忙しんだよw)

それに乗っかってロンブーが。

「ぺいちゃぁん!頑張れよ!ブスの鏡だろ!笑」

(うるせえwwwww)
※この日ロンブーはブスの鏡を10回以上言っていたw

色々言われたがこうやって言うてくれる人がまだいてくれてなんだか嬉しくなった。
仕事で疲れ切ってたのもあり元気がもらえた気がした。

.....

とある日の仕事での打ち合わせ。
この日は関連メンバー集まっての話し合いだった。
あまり詳しくは言えないが他メンバーの仕事のやり方に対してペイちゃんはブチ切れた。
積もりに積もった怒りが爆発した。社会人になってこんなに怒ったのは初めてだった。
感情のままに怒ってしまった、今思えばちょっと言いすぎたなと反省。
対策を伝えてその打ち合わせを去った。

仕事を終えるとランニングで汗を流し、サウナに入ってリフレッシュをした。
心も体もリフレッシュしたがまだ怒りが冷めていないようだった。
仕事でよっぽどストレスが溜まっていたんだろうなと思った。

翌日

楽しいことしたい....
遊びたい....
そんなことを思いながら仕事終わりにU街へ。

U街へ来ても昔のようにギラギラした感じにはなれず仕事のことを考えていた。
ダメだな~!オンとオフが切り替わってない感じがダメだな~。
女の子を見よう。
うううう、でもやっぱり頭は仕事。
うぉーーー!
そんなことを思いながら歩いていると、
目の前にぽつんとした表情で歩いている背の高い女の子がいた。


ショートカット

170cmくらいの細身で明るめのカラーのショートカットヘアーの女の子だった。
なんだか垢抜けない感じはあるものの可愛らしい愛着もてる顔をしていた。
その子はなぜかパンを食べながら歩いていた。

ペイちゃん「オイオイww歩きながらパンってここ大学のキャンパスかよってツッコミたくなったわwww」

女の子「え!?あ!すみませんwお腹空いていたんでついw」

ペイちゃん「ロフト行こうとしてたんだけど面白すぎてツッコミに来たわw何してたんですか?」

女の子「笑。すみませんww仕事終わってぶらぶらしてました^ ^」

ペイちゃん「一緒やね!俺も仕事終わって予定なくて歩いてたとこなんよ^ ^せっかくだし軽く飯でもいく?」

女の子「えーーー笑」

急な展開だが、あっさり近くの居酒屋へ行くことになった。
愛嬌のある笑顔。すごい元気を感じる女の子だった。
話を聞くとどうやら最近大阪へ住みはじめたらしい。
地元は地方でこっちに来てから1年もたっていないため色々と知りたいようだった。
ナンパは初めてついていったようでナンパをしてきた俺に色々と質問をしてきた。

女の子「ナンパできる人ってすごいですよね。今までひっかけたことあるんですか?」

ペイちゃん「あるよ。てか今の自分やんw」

女の子「照笑」

恥ずかしそうに笑う顔を見てすぐに愛着心を持ってしまった。
長年付き合った彼氏とは最近別れ寂しさを友人らと過ごすことでカバーしているという。
友達のことや地元のことを楽しそうに話す彼女を見て先ほどまで考え込んでた仕事のことは綺麗さっぱりなくなっていた。
おっさんになってしまったのか、ずっとこの笑顔を見たいと思った。

女の子「ペイちゃんって話しやすい!なんかわからないけど初対面なのになんでだろ笑」

ペイちゃん「さ~なんでやろうな~。でも俺チャラいよ笑」

女の子「うん笑チャラそう笑」

ペイちゃん「でも楽しいでしょ?笑」

女の子「うん照笑」

居酒屋を出ていきつけのバーへ行った。
バーへ行く前にU街のお店を色々と紹介した。
長年のストリートナンパで知ったとは口がさけても言えないが、紹介することで女の子はとても楽しそうにはしゃいでいた。

女の子「いろんなお店知れてうれしー!しかもこんなところに神社があるんだねw」

道の途中にあった神社により賽銭を投げてお参りをしおみくじを引いた。

女の子「吉!」

ペイちゃん「末吉!」

女の子「二人とも微妙www」

ペイちゃん「笑」

すげー楽しかった。
でも手を繋ごうとするとあまり乗り気にはなっていなかった。

ペイちゃん「どした?笑」

女の子「笑...ちょっとね笑」

ペイちゃん「そかそか笑」

この理由は最後に知ることになった。

行きつけのバーへ行ってからは仕事の話をした。
まだ社会人になって間もない子だったので色々と相談にのってあげた。
1時間以上語った。ちょっと喋りすぎたかなともあったが全て聞いてくれていた。
色んなことを知りたいという素直な彼女の振る舞いを見てさらに愛着心が湧いてしまった。

女の子「こんなにアドバイスしてくれるなんて嬉しい!ありがとう^ ^」

にっこりと笑顔で会釈する彼女のを見て心の底から抱きたいと思った。

そして時間になり家へ行こうと打診した。
とここで彼女が少しグダリだす。

ペイちゃん「どうしたの??」

女の子「うーん、全然悪い人って思ってないし警戒とかそういうんじゃないんだけど....」

話を聞いてみると、
どうやら今ままでナンパについて行ったことすらないためこんなことして本当にいいんだろうかと頭の中で葛藤していた。
また最近ニュースで怖い報道ばかりだったためついて行ってまさか殺されるんじゃないかと笑いながら話しくれた(笑)。

ペイちゃん「殺されるってwww初めて言われたわwww」

女の子「だって私こういうの初めてだからわからないもん!笑」

ペイちゃん「逆に俺がシャワー浴びている時に包丁もって背後から刺さないでよww」

女の子「しないしないww」

冗談を入れながら和んだ。
タクシーに乗りペイパレスへ向かう。
乗車中も彼女からは「本当についって行っていいのだろうか」という不安が見えていた。

タクシーを降りてコンビニで化粧落としを買ってからペイパレスへ。
ペイパレスに着いてからも彼女はよそよそしい感じをしていた。
先ほどの笑顔がなくなりペイちゃんは少し寂しい気持ちになった。
お互いお風呂に入り電気を消して寝床へついた。

ペイちゃん「やっぱりちょっと怖い??さっきと様子が違うから」

女の子「うーん...怖いとかじゃないんだけやっぱり私ついて来てよかったのかなってまだ思っている」

ペイちゃん「慣れていないもんね、ついてくるの初めて言うてたしそういう気持ちになるのは仕方がないよ」

女の子「ペイちゃんは悪くないんだよ、これは私の問題なんだ」

街で元気いっぱいに話す彼女とは一転違って少し落ち着いて話す彼女のギャップを見てなぜか勃起した。
この時カウ/パーが大量にでていただろう。とてつもなく興奮していた。

ペイちゃん「今日は特別な日やと思ってほしい。」

女の子「どういうこと?」

ペイちゃん「出会ったばかりだけど、すげえ楽しかった。理由はわからないけどこの子と朝まで一緒にいたいって強く思ったよ。」

女の子「うん。私もすごい楽しかった」

ペイちゃん「上手くは言えないけど、これは偶然と偶然が重なった起きてしまったこと。こうやって二人で一緒に寝ていることも。」

女の子「うん、ほんとそう思う。」

ペイちゃん「男は良い子と巡り会えたら抱きたい、この感情を共有したいって思うんだよ。」

女の子「うん」

ペイちゃん「俺は今すげえ感情を共有したいと思っている。もしよければ俺の胸に飛び込んで来てほしい。」

そう言うと彼女は無言でこちらに顔を埋めてきた。
ペイちゃんは彼女の唇に優しくフレンチキスをした。
暗い中だったが、彼女は二重の目でペイちゃんの顔をじっと見ていた。
フレンチキスを何回もしてから、舌を絡めた。
彼女とのディープキスからはこの状況にまだ躊躇しているように感じた。
少し寂しい気持ちになったペイちゃんは彼女の首筋と耳を優しく舐めてあげた。

「んぁ....あ...あ」

声が聞こえてきた。
感じやすい子なんだろう、細い体を優しく撫でてあげるだけでも声がでていた。

首を舐めながら優しく頭を撫でてあげた。
表情を少しみると、目つむって気持ちよさそうな表情をしていた。
彼女に着かせてたジェラピケのファスナーを下ろし色白の素肌と小さい胸を覆うピンクの下着が見えとても興奮した。
ピンクの下着から彼女の小さい乳/首を舐めてあげた。

「あっぁ...あああん...あっあ」

喘ぎ声が大きくなっていた。
我慢してたリミッターが外れたように感じた。
体の細い彼女を見て胸からおへそへ渡り優しく舐めてあげた。
気持ちよかったのかくすぐったかったのか彼女は体をクネらせていた。

「あっぁ..いや...ちょっと..あん!」

おへそを舐めながらズボンを下ろすと彼女は腰をあげた。
とてつもなくエロさを感じた、ペイちゃんのあそこはカウ/パーまみれで大変なことになっていたと思う。
ズボンを脱がすと、彼女は小さなリボンがついた可愛いピンクの下着を履いていた。
下着の上からクリト/リスを舐め左手で中を触ってあげた。

「あ...恥ずかしい...っぁああん!...あん!!」

今まで以上に声をだしていた。
恥じらいながら気持ちよさそうに感じる彼女を見てとても嬉しかった。
舐めるをやめて下着の中に手を入れてあそこを触ってあげた。

「外と中どっちが好き??」

「...中が好き」

指を二本入れて優しく手/マンをしてあげた。
ゆっくり...ゆっくり...とてつもなく濡れていることがわかった。
徐々に彼女から恥じらいがなくなっているのがわかった。
感情のまま声をあげて感じていた。
そしてテンポを速くして右手で彼女を気持ちよくさせた。

「ぁああああん!だめ!!!何かでちゃう...ぁあああん!!!」

彼女は潮噴いた。
とても大量に噴いてしまったため彼女自身もびっくりしていた。
彼女曰く、潮を噴くのは初めてのようだった。
濡れた敷布団を見て「ごめんなさい」と謝る彼女。
どんだけ良い子なんだろう、あやまる彼女を見てさらに興奮した。

彼女の下着を外しコン/ドームをつけ彼女の中に入ってった。

ギシギシ軋むベッドの音。
ベチベチ当たる二人の股間。

彼女の表情を見ながら腰を振った。
喘ぎ声をあげ気持ちよさそうに左右に顔を振る彼女見て逝きそうだった。

「あ...あ...ああん!!!」

「ああん!...はぁぁああん...あああん!」

「気持ちぃいい!...はぁぁああん!!!」

体制を変えて彼女の体を抱きしめてあげた。
耳元で彼女が喘いでいた。
時折気持ちいいと言う彼女が愛くるしくてたまらなかった。

「逝っていい??」

「はぁあん...ああん..うん、逝って!...ぁあんあああん!」

彼女を抱きしめたまま逝った。
出会ってから今までの過程もありとてつもなく気持ちよかった。

ぐったりする彼女の頭を撫でて水を渡した。
ひと段落してから布団の中に入り寄り添いあった。

っとここで彼女からすすり泣く声が聞こえて来た。

ペイちゃんはなんとなくわかっていた。
彼女が落ち着くのを待った。

女の子「ごめんね、いきなり泣き出しちゃって」

ペイちゃん「うん、大丈夫だよ。どうしたの?」

女の子「色々考えてたら急に涙でちゃって。」

ペイちゃん「そかそか」

彼女は泣いた理由を説明してくれた。

女の子「実は私好きな人がいるんだ。まぁその人も遠距離なんだけど。でも何もなくて。」

女の子「好きな人いるのに今日出会った人とこんなことしてしまった私何しているんだろなって。」

女の子「でも今日すごい楽しかったんだよ。楽しませてくれたし色々とお店紹介してくれたし仕事の話も聞いてくれたし。私が困った時は色々と事情も聞いてくれたし。」

女の子「ペイちゃんは悪くないんだよ、これは私の問題なんだ。泣いちゃってごめんね。」

手をつなごうとしても乗り気じゃなかったこと、二人っきりになってよそよそしくしていたこと、理由がこの時わかった。
好きな人がいるのに今日出会った人と一線を越えてしまったことに対しての罪悪感から泣いてしまったのだと彼女は話した。
落ち着いた彼女を抱きしめてそのまま眠りについた。

朝、駅まで彼女を送ることに。
お互い眠たい目をこすりながら駅まで歩いた。
駅に着き、彼女を見送った。

ペイちゃん「俺につきあってくれてありがとうな^ ^」

女の子「こちらこそ、昨日はごちそうさまでした^ ^」

ペイちゃん「またタイミングがあえばあそぼ!」

女の子「うん!」

ペイちゃん「じゃあ気をつけてな!」

女の子「はーい(^ ^)またね^ ^」

お互い感づいていたと思う。もう2度と会うことはないだろうと。

くさいことは言いたくないがこの日は二人にとって特別な日だったと思う。
ペイちゃんもナンパ師としてはなく一人の男として彼女とのデートを楽しんだ。
彼女も俺とのデートに付き合ってくれて楽しんでくれた。
その延長線上で求め合った。

でも最後は少し後悔させてしまったかもしれない。
ずっと彼女を笑顔にさせれなかったことに対してペイちゃんはとても反省している。
男ととしてまだまだだなと。何が正解だったのかとかわからないけど。
女の子をずっと笑顔に、楽しませれるように。
ペイちゃん、頑張るよ。


出会ってくれてありがとう。




......


駅に送ってから何通かのラインが。

「今日ブロガーサミットよろしく!」


「ブロガーサミット!楽しみや!」


「はよお前らブログかかんかー!」

あ...


そーいえば今日....


ブロガーサミットやんけ!w


ってことで鮮度の高い記事を書きましたがみなさんいかがだったでしょうか(^ ^)

ブロガーサミットではブログについてみなさんと熱く語りたいなと思います!
ぜひぜひ視聴者の方も参加していただきブログについて色んな話をしましょう\(^O^)/


今夜20時から

ブロガーサミットよろしくお願いします\(^O^)/






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解き放たれた新たな遊び  




画像
※本記事と画像は特に関係ありません





非現実的な日常。

ナンパするものとしては当たり前のことになっている。
ペイちゃんは今年で4年目。
そして2017年ではもう5年目となる。
非現実的な毎日が日常となってしまった今。
とてつもなく飽きを感じているのは言うまでもない。
ならナンパをやめるのか?女遊びをやめるのか?

答えはノーだ。

声をかけて即るストリートナンパに飽きてしまったペイちゃんは新しいことをやろうと考えた。
それはストリートナンパに捉われず、自分が楽しいと感じることに重きを置いた遊びである。
その遊びとは






複数プレイである。







............







ぉぉぉぉおお~~。


いいね~~。


ほら、もっと咥えてあげ


イイ男だろぉ~


イイ男に囲まれて楽しいだろぉ~





ひょんなことから複数プレイにどっぷりはまってしまったペイちゃん。
去年まで複数プレイをしたことなかったが今年ある出来事がきかっけでどっぷりはまってしまったのである。
今年の夏から7回もそういうプレイをして数々の男のち◯ぽとおセ◯クスを見てきた。
そもそもなんでこんなにはまってしまったのか。
理由は簡単である。


男友達がいるから。


要するに

・AVの素人企画の現場に出くわしてるようで楽しい。
・友達のセ◯クスを見て勉強できる。
・行為が終わっても寂しくない。

また行為後ベッドの上で男女裸で語り合う場面がとても楽しい(笑)。
男同士で銭湯に行くのが好きなペイちゃんは裸で語るという行為が好きのだ!
また友達のプレイを見ながらチャチャを入れるのがすこぶる楽しい。
場面によって自身が監督となりあたかも自分が素人企画ものを撮影しているようなシチュエーションを楽しんでいる。
まぁつまり....





ペイちゃんはカスである。






せっかく複数プレイの話をテーマにしたんでペイちゃん流のやり方を書きます。
ってペイちゃん流言うても複数プレイが得意な先輩方から色々と教えていただきペイちゃん流にアレンジしたものです。
※教えていただいた先輩方(M師匠、Kさん、Mさん)、この場を借りて御礼申し上げます。

ペイちゃんの複数プレイは新規と既セクで実施している。
新規は時と場面の運とありがたい出逢いのおかげで実施できているため割愛。
っということで既セクと複数プレイするやり方を書きます。

即った後に女の子に複数プレイに興味あるかどうか聞きます。
例えばピロトークの中で

「◯◯ちゃんってさ~、複数興味ある?笑笑。3Pとか笑」

ここで「うーーん」と考えこめば複数プレイできる子です(笑)
女の子からは

「したいとは思わないけどどんな感じになるのか気になる笑」

とコメントをいただくことになるかと思います(笑)
そうきたら複数プレイの素晴らしさを語り納得していただきます(笑)

「普通の日常生活では絶対に経験できないことやけんね、人生経験として人生に1回は経験して絶対損はないと思うよ^ ^」

「これはエロさじゃない!楽しむためのエンターテイメントや!おもろいでw」

「俺の友達優男でイイ男やけんね。すごい癒してくれるはず(^ ^)女の子がしんどーなったら休憩タイム設けるで!」

と言っています(アホw
女の子によりますが複数に興味ある子はここで納得してくれます。
もし納得してくれない場合はその子は多分できない子なんで諦めましょう。

そして複数プレイ当日。

事前に複数プレイをする目的で会う場合はそのままホテル直行で問題ないと思います。
事前に目的は告げず、既セクアポで途中から相方が参戦する場合は理由をつけて相方を召喚させましょう。
例えば

「友達が忘れ物取りに来るみたいやから少し部屋に上がらすよ^ ^」

「友達に○○ちゃんの写メ見せたらどうしても口説きたい言うとるけん今から呼ぶわ!生理的に無理だったらこっそりラインで教えてw」

「楽しい思い出つくりたいけん友達呼んで良い?多分3Pすると思うけどw」

こんな感じで理由付けしますw

っで相方を召喚してからの流れとしては、
例えばペイちゃんの既セクで行う場合はまずはペイちゃんが既セクへギラつきます。
既セクが良い感じになったところで相方へパスします。
例えば相方が紀田であった場合(勝手に名前使ってごめんw)。

「紀田のち◯こも咥えてあげて( ゚∋゚)」

「よ~し、良い子だ。紀田にキスしてあげて( ゚∋゚)」

「紀田、◯◯ちゃんのお尻触ってあげて( ゚∋゚)」

こんな感じでパスをして複数で絡むようにします。
4Pの場合は担当同士が絡み合ってタイミングを見計らってスワッピングする形でいきましょう。
その後は優しく女の子に負担をかけないように複数プレイを楽しみます。
もし痛そうにしていた場合はすぐに止めてどうして欲しいか聞いてあげましょう。
複数でも1対1でするのと同じように優しく丁寧にするのがベストです!

次に男性陣にとっての注意点ですね。
複数プレイは一見楽しそうに見えますが複数プレイで必ず起きる大きな問題があります。
それは





チングダ





どうしても複数に慣れていないと相方に見られているというプレッシャーによってチングダが起きちゃいます。
これは慣れるしかないのですが慣れていてもチングダは起きます。
AVの汁男優のように自分でシゴいてもいいですが、それでも勃たないものは勃ちません。
では何でチングダが起きてしまうのか真剣に考えてみました。

・ち◯こを相方へ見せることが恥ずかしいと感じている。
・女の子より相方へ気を使いすぎている。
・相方のチャチャがうるさい。相方がいらんこと言い過ぎ(でもこれはこれですげぇ楽しいw)

最後以外は慣れの要素が強いですね。
最後の理由は相方を黙らせることが必須でしょう。
と言ってもペイちゃんはチャチャをすごい入れるタイプなんで相方がペイちゃんの場合は諦めてください。

とは言うもののペイちゃんはこれらの問題を全て解決できる方法を考えました。
それは




掛け布団を使って女の子と二人の空間を作る。




素人男優物のAVで素人男優が中々いかない時やチングダしたときによく見られる光景です。
掛け布団で女の子と二人で包まることで周りからの視界を閉ざすということです。
これによって周りへの意識がなくなりますので女の子とのせ○くすに集中できます。
複数プレイでチングダを起こされた場合はぜひこれを試してみてください。

ただ我々はナンパ師であり多くの女性を抱いてきたスペシャリストでもあります。
周りの影響でチングダするようではナンパ師、いやセ○クスのプロとして失格であります。
複数プレイ中、ペイちゃんはよくプロと発言します。
それは我々ナンパ師はAV男優と同等のセ○クス力を持っていると勘違いしているからです。
いいえ、勘違いではありません。
将来的に同等のセッ◯ス力を持つ予定だからです。
ペイちゃんが見てきた中でAV男優のように腰を動かす凄腕ナンパ師がいました。
我々ナンパ師もただ即るだけではなく、即の中にあるセッ◯スの質を上げるべきかなと思っています。
まぁようは何が言いたいか言うと、


チングダが起きてもしっかり勃/起させて満足いくセ○クスをしないといけません!


っね( ゚∋゚)





........






そんなこんなで複数プレイの記事を書きましたが。
書き終えてこれ需要あるんかいと思っているところですw

複数プレイは女の子が少しでも興味なければ絶対できない行為です。
複数プレイができる女の子かどうかをしっかり見極めて選んであげてくださいね。
男女ともにクリーンで楽しく行きましょう(^ ^)



みなさん良いお年を\(^O^)/




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太鼓持ちと一緒に練習4 ~ 鍛錬期の練習日記 ~(体調:○ グランドコンディション:◯)  





ペイちゃん「太鼓、今日も出るぞ」

太鼓持ち「待ってました!!準備万端っす」

ペイちゃん「ほないつもの場所で」


午前11時


ペイちゃんと太鼓持ちの朝は早い。
我々の活動開始時間は早い。
なぜなら二人とも体力がないため夜になる前にささっと即って帰りたいのだ。
※終電すぎまで活動しているのが今の現実ですが

太鼓持ちとはかれこれもう3年以上の付き合いとなる。
ペイちゃんが初めてナンパ師飲み会に参加した時にいたのが太鼓持ちだった。
それ以降、一緒に大阪でストリートナンパをする仲間になった。
そして彼とはまた一緒に鍛錬する仲間でもあった。

2013年にナンパを始めたペイちゃんはもう今年で4年目となる。
その時の同期はほとんど引退をしてしまいストリートを去っていった。
しかしここ最近少しずつだがストリートで同期の顔を見るようになった。
その中の一人が太鼓持ちである。

今回は太鼓持ちとの鍛錬記事を書きたいと思う。
前回の記事はこれだ。ペイちゃんと太鼓持ちがどんなテンションでナンパをしているのかまずはおさらいしてから読んでいただきたい。
太鼓持ちと一緒に練習1 ~ 鍛錬期の練習日記 ~(体調:○ グランドコンディション:×)
太鼓持ちと一緒に練習2 ~ 鍛錬期の練習日記 ~(体調:○ グランドコンディション:◯)
太鼓持ちと一緒に練習3 ~ 鍛錬期の練習日記 ~(体調:○ グランドコンディション:△)



さぁ、鍛錬のはじまりだ。



.........



ペイちゃん「こんにちわ!お姉さん美脚すぎて鼻血が止まりません!脚でふかしてください!」

ギャル「うるせえんだよ!ついてくんな!」

ペイちゃん「...」


ウエェェェ。゚(゚´Д`゚)゚。--ン!!!


太鼓持ち「よしよしペイちゃんwwwつらかったねwww」



ペイちゃん「あれめちゃ可愛いんちゃうん!?」

太鼓持ち「まじっすか!行ってきます!!!」


ガンシカ


ウエェェェ。゚(゚´Д`゚)゚。--ン!!!


ペイちゃん「よしよしwwww」


太鼓持ちとナンパするときのテンションはこんな感じだ。
真昼間の休日からおっさん二人が女の子のケツ追いかけて罵声を浴びせられて楽しんでる姿は側から見るとサイコパスにしか見えないだろう。
ただこのアホみたいなことをアホみたいに楽しむことが好きなのだ。

ペイちゃん「あれ太い」

ペイちゃん「あれ鼻が低い」

ペイちゃん「あれタイプじゃない」


太鼓持ち「どの口がものいうてんねんwww」


自分のスペックを棚に上げて人間観察を全力で楽しむのである。
カスの中のカスである。

ペイちゃん「あの子めちゃ可愛くない!?」

太鼓持ち「あれ!スト10超えてますよ!って...」

ペイちゃん「隣めちゃイケメンな男連れて歩いとるやんけ!!!」

キーーー(;´Д`)ーーー!!!

我々はあほである。

鍛錬中、けいしも合流。
けいしもまた俺らと同じテンションでナンパができるストリートナンパ師である。
太鼓持ちとけいしと地蔵トークしていると...

太鼓持ち「先生!(既にディスっている)あのギャルいいんちゃいますか!?」

ペイちゃん「どれどれ.....」

ペイちゃん「なぬー!!!けしからんシルエットしとるやないかー!」

太鼓持ち「先生!(既にディスっている)神様の力みせつけてください!」

ペイちゃん「数分後即報流すからリツイートの準備しとけよ!」

太鼓持ち「任せてください先生!(ディスりまくっている)」


長身ギャルに向かって声かけ。


ペイちゃん「こんにちは!シルエットエロすぎでしょ!アジアの奇跡!」

長身ギャル「あ?誰お前?男呼ぼか?」

ペイちゃん「すみませんでしたー!」


...


太鼓持ち「先生!!どうでした?」

ペイちゃん「嫌われた...」


m9(^Д^)プギャ-!!!


お前らしばくwwww


午後13時。


地蔵トークも終えそれぞれソロで動き出した。
前日出れなかったぶんどうしても今日はおせっくすがしたかった。
ペイちゃんは夏の陣で実績を出した場所へ移動した(ペイゾーン3)。
ペイゾーン3は人通りが少ない。
少ないからこそ反応がとれやすいのだ。
本気でおせっくすしたかったペイちゃんは刺さる案件に声をかけた。

誠実系でサバサバした顔を持つ女の子を探す。

いた!!

ペイちゃん「お姉さん暖かそうなコート着てますやん!これ買おうと思ってたのに先越されたわ~!」

お姉さん「笑!?。これ女性用ですよ笑」

ペイちゃん「いや~ごめんごめん。昨日オールで友達の家でゲームしてたからそのテンションで声かけてしまいましたわ!」

お姉さん「そうなんですね笑。何しているんですか?笑」

ペイちゃん「友達の家からの帰り。今夜予定あるから家帰るのも暇やしそれまでブラブラしてたんよ^ ^そっちは??」

お姉さん「そうなんですね~!私も予定まで暇だったんでブラブラしているとこでした」

お姉さんも暇だったようなんでいつものカフェへ連れ出し。

ペイちゃん「何時から予定あるの??」

お姉さん「15時です^ ^」

むむむ。予定まで2時間もないやないか。
これは弾丸の勢いで対応しないと帰られてしまう。
弾丸はできそうか?ペイちゃんはお姉さんの反応を見た。
やや警戒心があるように感じるが反応はよく食いつきはある。
ペイちゃんは最近マイブームになっている弾丸仕上がりテストをした。

カフェの横並びの席にて。

ペイちゃん「注文何にするー?」

お姉さん「えーっと...」

この時、ペイちゃんは自分の二の腕をお姉さんの二の腕にくっつけた。
ここでお姉さんが距離をとれば弾丸は難しい。
逆に距離をとらずにそのままでくっついてくれれば弾丸できる可能性がある。
結果は....

お姉さん「(二の腕はくっついたまま)カフェラテにする^ ^」

ペイちゃん「おっけい^ ^」



弾丸できるねばー!



注文したカフェラテを猛スピードで飲み干しカフェを後に。
個室へ移動し、お姉さんの肩に手を回し。
そして...


キス( ゚∋゚)


会って1時間もたっていない男女が真昼間から絡み合う。
なんていう世界だ。

ペイちゃん「おせっくす好きねばか?」

お姉さん「うん...」

ペイちゃん「お◯にー好きねばか?」

お姉さん「うん...」

ペイちゃん「いつしたん?」

お姉さん「いややぁ...」

ペイちゃん「コラ!ちゃんと言いなさい!」

お姉さん「...昨日」

ペイちゃん「じゃぁ今日はむらむらしてたのかな?」

お姉さん「...うん」


お姉さんを全裸にさせて
よっこらっしょっと...

ねばー!!!
ねばー

最後はスキマスイッチの奏を熱唱して解散しました。

お姉さん「今日はありがとうね^ ^」

ペイちゃん「おう!またヤろうぜ!^ ^」

お姉さん「はいww」

お姉さんを放流後、ドヤ顔で即報するため太鼓持ちと合流。
太鼓持ちが苦笑いしながらこちらへ向かってきた。

ペイちゃん「おー!太鼓持ち^ ^」

太鼓持ち「ペイちゃんどうでした?」

ペイちゃん「ねばりんこだよ!」

太鼓持ち「すげええ!!wwwさすが神様www」

ペイちゃん「太鼓持ちは?」

太鼓持ち「坊主っす(´・_・`)」

m9(^Д^)プギャ-!!!

太鼓持ち「むっかつくわー!!www」


その後、紀田とも合流して3人で地蔵トーク。
すると目の前に買い物袋をもってタバコに火をつけてゆっくり歩いているギャルを発見。

ペイちゃん「あれ絶対暇やろ。」

太鼓持ち「え!?どれっすか??」

ペイちゃん「たばこに火つけてる子。」

太鼓持ち「先生行ってきます!」


太鼓持ちがギャルに声かけ。
さぁ....ワーストインプレッションはどうなるか。
太鼓持ちのオープンを紀田と二人で観察。
結果は.....


ギャル「爆笑」


キタ━━(゚∀゚)━━ !!!


太鼓持ちはそのままギャルを連れ出しました。


そして数時間後。


グループラインにて。


太鼓持ち「即」


太鼓神様ー!!!!



鍛錬日としては珍しく。
ペイちゃんも太鼓もハゲずに帰宅することができましたとさ。


■ 鍛錬期練習の結果
・ペイちゃん
1即
・太鼓持ち
1即


二人の鍛錬は続く...





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ナンパのスランプ  




「まだ信用できない笑。なんかちょっと怖いし笑」

........

「もう帰らないといけないから。ごめんね、ご飯だけ食べて帰ることになっちゃって。」

........

「誘い下手だね~笑。正直全然したい気分じゃないし。笑」

5出撃全て連れ出し負け。
ペイちゃんは今まで味わったことないほどの挫折を経験した。
即るために改善したことが裏目にでたのか結果は惨敗。
何回倒れても立ち上がりストリートへ出たが悪い状況から抜け出す事ができなかった。
何をやっても上手くいかない。何が悪いのかさっぱりわからない。
ナンパを本気で辞めたいと思うぐらい精神的に落ちていた。

しかしある出会いのおかげで6出撃目にしてやっと即る事ができた。
スランプから脱却できたのか現状判断はできないが今まで負け続けた原因が6出撃目にして分かった。

今回はナンパのスランプに陥った時のお話です。
前まで即れていたのに最近即れなくなった人にぜひ読んでいただきたいです。


.......


ペイちゃんが追い求める理想のナンパがある。
それは女性から即られたいと思われるナンパである。
オープンするだけで女性から「この人に抱かれてみたいな」と思ってもらうことである。
女性からそう思われるためにはどうすればよいのか?

肉体、ファッション、声、表情......

少しでも女性から抱かれたいと思ってもらうためにペイちゃんは改善した。
特にファッションと声。
ファッションは普段よりチャラい形へシフトした。
大好きな後輩であるジョージ・マッケンジーからは「メンズナックルにいてそうな人になってますよ」と言われた。
チャラいというか少しイカツイ雰囲気を出したかったためである。
ファッション


声はオープンから口説く時のやや甘い声を出すようにした。そしてあまり喋らない。
できるだけ間を持たせて必要な時だけトークを放り込むようにした。
そうすることでオープンからエロさを意識させることができると思った。

そして立ち振る舞いはいつも通り胸を張って堂々と接する。
可愛い子にナンパするのは当たり前じゃん?というスタンスで声をかける。

これらの改善によってさらに即れるようになるんじゃないかと考えペイちゃんは出撃した。
出撃前はかなり良いイメージができていた。絶対に即れる自信があった。
自分のやり方が正しいことを証明しよう。
ワクワクしながらペイちゃんはストリートへ出た。

しかし.......

声をかけてもガンシカ、塩対応。
挙げ句の果てには「夜は大丈夫です」と対応される。

よくあるスカウトキャッチグダか。

いつも通り自分はスカウトやキャッチじゃないことを明示的に伝えれば崩せるグダだな。
そう思い、スカウトキャッチグダ対策をして声をかけ続けた。

しかし.......

結果は以前と変わらず塩対応の連続。
スカウトキャッチじゃないことを伝えても女性からは「はいはい」といった対応であしらわれる。

なぜだ・・・・

そんなにスカウトやキャッチっぽいか??
どっからどう見てもナンパだろ。

想定外の状況に混乱するペイちゃん。連続する塩対応のせいで精神的にもかなりきていた。
しかし出撃前に良いイメージができていたため必ず成功すると自分自身を信じていた。
必死の思いで声かけを続けやっとの思いで可愛い女性を連れ出す事ができた。
連れ出してからは即に向かっていつも通りの対応をした。
しかし連れ出してから1時間後、ペイちゃんは負けた。
女性の表情を見るとこちらを警戒しているようだった。
そのときは感じなかったが後々考えると和みが全くできていなかったんだと思う。
負けた後、もう一人連れ出したが同じ原因のせいか負けた。
坊主確定後のタクシー内でペイちゃんは歯を食いしばった。
良いイメージができていただけに坊主は情けない。かなり悔しい。
ラインとツイッターに心境を書いてしまうぐらいだった。

ここからペイちゃんの負の連鎖が始まった。

出撃するものの坊主の日々が続いた。
気づけば4出撃連続坊主。

しかも全て2連れ出し負け。

なんで?
何が悪い?

負け続け、うまくいかなくなると頭が固くなってしまう。
ペイちゃんは悪い原因を考えようとせず悔しさだけでストリートへ出撃した。

5出撃目。

この日、自身のナンパについて考えさせらるような出来事があった。

いつもの場所でナンパ。
見た目からして夜系の女性がいたのですかさず声かけ。
オープン成功。こちらを見て笑ってくれる。
出勤前のキャバ嬢らしく出勤まで30分時間があるらしい。
弾丸即狙いでカラオケ打診。
しかしグダ。
いつもならそのまま放流するが、度重なる坊主の疲れもあったためこの女性と少し話すことにした。
コミュニケーション力が高く話しやすい女性だった。
ずっとこちらを見てスカウトだと疑っていた。
いやいや俺はナンパだから。そう伝えても疑いの目でこちらを見ていた。
ここでペイちゃんはキャバ嬢に自分はどう映っているのか聞いてみた。

「もうオーラがスカウトだよね笑。立ち振る舞いとか声のかけるタイミングとか夜の人だよ笑」

俺からそんなオーラでてるの??
俺はただのナンパなのに。

スカウトの実態についてキャバ嬢に聞いてみた。

「スカウトにはね、下層部と上層部で分かれているの」

「下層部はやりたての若い人達ね。若いから勢いとノリで声かけてくるよ。」

「上層部はベテランの人だね。普通の人を装って声をかけてくるよ。」

「ペイちゃんは上層部の方だね。そんなオーラがでてる。」

「あとはね~スカウトの具体的なやり方はね~・・・」

事情によりここは割愛します。
キャバ嬢の話を聞いてペイちゃんはハッとした。
ここ数日のナンパを振り返ってみたところ、全てキャバ嬢が教えてくれた話に当てはまっていた。
これはとても考えさせられる話だった。

すぐには改善することはできず、その日も坊主で帰宅した。

6出撃目。
昨日のキャバ嬢の話から
どうすればスカウトと思われないのだろうか。
どうすれば怪しいやつと思われないのだろうか。

キャバ嬢が教えてくれた話を参考に対策を考えた。

考えた末、行き着いた答えが。











ナンパを楽しむ











正直、え?当たり前じゃん?って思っている人もいると思いますが。
これは長くやってる人にしかわからない。
結果に拘りつづけるとナンパが楽しくなくなってしまう。
長くやられている人は誰もが経験することだと思う。

ナンパが楽しくなくなったらどうなるのか?

それは女性へ興味を持てなくなる。
汚い言葉に言い換えると女性を穴としか見えなくなる。

そんな見方で接しても女性は警戒するし人として嫌われて当然だ。
興味を持てないことでナンパが仕事のようになってしまい、女性からはスカウトやキャッチだと思われていたのだろう。
ペイちゃんは結果にこだわりすぎてしまい女性へ興味を持てなくなってしまっていた。
だからペイちゃんは始めたての昔のようにナンパを楽しもうと考えた。
じゃあどうすればナンパが楽しくなるのか。
それは





言いたい事を言いまくる。




オープンから言いたい事を言いまくる。
女性からすればちょっとテンション上がった「陽気なお兄さん」に見えるだろう。
それがペイちゃんの自然体。

ブログ冒頭で述べた「クールに甘い声で間を意識して声かけ」

実はペイちゃんの性格に合わない声かけである。
合わないことをすると知らないうちにストレスが溜まってしまう。
これはナンパが楽しくならない原因である。
だから自分の性格にあった声かけを考えると「陽気なお兄さん」が一番しっくりくる演じ方だろう。
これはペイちゃんだけの答えである。

ナンパのような突発的に出会う女性は自分自身の鏡である。
自分が楽しんでなければ女性も楽しんでくれない。
自分が女性へ興味を持たなければ女性もこちらへ興味を持ってくれない。

言いたいことを言いまくる。
女性が笑ってくれる。それを見て楽しくなる。
楽しくなるからもっと楽しませようとする。
結果的に和むことができ警戒心や不信感を無くすことができる。

ペイちゃんはナンパを楽しむことを意識するようにした。

6出撃目のストリート。
楽しむマインドで声をかけた。反応は良い。
思ったことを淡々と喋り倒した。言いたいことを言えるのが楽しい。
もちろん女性に対する陽気なお兄さんを崩さない程度でのしゃべりである。
ふざけすぎは厳禁である。
失礼のないよう下から入り女性を楽しませる。
これもペイちゃんの性格にあったやり方である。

女性はずっと笑顔でこちらを見てくれる。
こちらの打診を受けてくれた。
この日は5声かけ目で居酒屋へ連れ出し。
連れ出してからも女性の心が開くまで陽気なお兄さんを演じる。
女性の心が開けば一人の男として意識させる。

無事ペイパレスへ連れ出し即。

6出撃目にしてようやく即ることができた。
とても苦しいスランプだった。
まだスランプから脱却できたとは言えないがこの経験は自分自身を見つめ直す良いきっかけになった。

ナンパが楽しいと心の底から言える人は凄腕だと思う。
ペイちゃんは結果にこだわりすぎて本来の目的を見失っていた。
また同じようなスランプに陥ってしまうかもしれない。
だがこの経験を思い出して同じ過ちはしないようにしたい。

自分の考えを整理する意味でこのブログを書いた。
ぜひスランプで悩んでいる人はこのブログを参考にしていただきたい。
脱却のきっかけとなれば幸いです。



ペイちゃんの脱却方法は

「言いたいことを言う」






ペイちゃん「こんばんは!」

女の子「はい^ ^」










好きです!結婚してください!


なんでやねんwwww


これぐらいのテンションで言いたいこと言った方がおもしろいね^ ^






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交わりすぎた夜の思い出  





IKKO「エンターテイメントは心を潤してくれる私にとっての美容液。」
- グッとくる名言集





夢のようだ。

まさかこんなに早く今年の目標が達成できるとは。

数週間前

必勝だるまを買ったペイちゃんは願い事を込めてだるまの右目を書いた。



「乱行できますように」



ペイちゃんはアホである。


某日。

関西で一番結果を出しているストリートナンパ師・火の鳥さんとストリート即乱行を達成。

その時の出来事は火の鳥さんの官能小説で描かれている。
美しく乱れた夜の思い出
美しい夜

乱行後、熱い握手を交わしたペイちゃんと火の鳥さん。

その後、二人に何があったのか。

美しく乱れた夜のその後を描こうではないか。




....................


「お兄さんかっこいいー!!!」


乱行後、街で逆ナンされたペイちゃんと火の鳥さん。

ノリもよく3P狙いでこの子をカラオケへ連れ出した。

しかし途中でニューハーフだとカミングアウトされる。
※以降、ニューハーフをたかし(仮名)と呼ぶ


たかし「あたしニューハーフなんだけで別にいいよね?終電ないし一緒にいてほしいな~」


ペイちゃん「ほ・・・ほうなんじゃー・・・笑」

ニューハーフか....

ニューハーフ

こんな綺麗な顔しているのに男なのか...

男なら一緒にいる必要はない。放流して帰ろう。

ペイちゃんは放流のサインを伝えようと火の鳥さんの方を見た。


( ̄+ー ̄)


!?

ペイちゃんは放流のサインを伝えることができず部屋に入った。

部屋に入ってからは3人で話をした。

ニューハーフのたかしはニューハーフの実情を赤裸々に話してくれた。

ニューハーフは男が好き。

男らしくお兄さんのような男がタイプだと。

そして我々はたかしが望むドストライクな男だったようだ。

たかし「お兄さん達ほんとかっこいい!3人で腕組んで外歩きたいー!」

.......


そーいえば。

ニューハーフは女性よりフ◯ラが上手いという話を聞いた事がある。

男性の体を知っているからこそ気持ちいい部分が分かるのだと。

この子はどうなんだろうか。

気になる。ニューハーフの◯ェラが。

っとその時。


「かわいいねぇ~^ ^」

たかし「...いやぁん。もう...」

「よーし、良い子だ^ ^」

たかし「んぁあん..はぁう...」


ちゅぱ...ちゅぱ...


なんと。

目を離した隙に。

火の鳥さんは。

ゴリゴリのディープキスをしてましたw


たかし「いやぁん...もう...ペイちゃんのそばでお恥ずかしいわ」


そして火の鳥さんはズボンのチャックを下ろし.....


たかし「あーーーん」


ッパク( ゚∋゚)


火の鳥さん「お~。いいねぇ~」

普通におっぱじめていましたw

リトル火の鳥を咥えるニューハーフ。
火の鳥さんは満足したのか、10秒ぐらいでチャックを上げた。

火の鳥さん「ペイちゃんもやってもらい。」

まじか!?

そしてペイちゃんへパスをした。

ペイちゃん「じゃあ俺もやってもらおうかな。」

たかし「ちょっとぉ~...」

ペイちゃん「ほれ、咥えなさい。」

たかし「お恥ずかしいわ....あーーーん。」

ちゅぱ...ちゅぱ...

ペイちゃん「むむ!?(; ゚∋゚)」


こいつ....




全然上手くねえじゃねえかwww




10秒でチャックを上げた意味を理解した。
火の鳥さんの方を見るとあくびをしながら寝っ転がっていた。
もう完全に飽きてるやんww

ペイちゃんはズボンのチャックを上げて元のソファーへ戻った。

もう朝の5時。

睡魔に襲われたペイちゃんはソファーで寝っ転がっていた。
っとそこに。

たかし「いや~だ!寂しい~!」

フェ◯のせいでスイッチが入ったのかニューハーフは完全に仕上がっていた

たかし「ペイちゃんの上に乗っかろうかしら♪」

なんでお前こっちくんねんwww
ペイちゃんの上に乗っかるニューハーフ。
思いっきり抱きしめられる。

ペイちゃん「い...痛い...」

女性と比べニューハーフの骨ってすごい硬いことを知る。
痛がるペイちゃんを気に留めもせず擦りつくニューハーフ。

ペイちゃん「っちょ・・そんなぎゅっとしないで....」

たかし「あ~ら♪ペイちゃんってMなのね♪」

ペイちゃん「ち・・・ちがうもん!」

たかし「嘘おっしゃい♪体は素直だよ♪」

ペイちゃん「え!?」

ペイちゃんのあそこはもっこりしていた。

たかし「キスしよ~」

ペイちゃん「だめ!....っぁ!!」


ぶちゅー( ゚∋゚)


ペイちゃんは初めてニューハーフとキスをした。

ちゅぱ...んぁああ...ちゅぱ

ニューハーフの舌は女の子と比べて分厚くて硬かった。

嫌がるペイちゃんを無視しニューハーフのギラはエスカレートしていった。

たかし「もっとスリスリしてあげるね♪」

ペイちゃん「だ....だめだって...」

たかし「マーキング♪」

ペイちゃん「や..やぁ!」

状況が状況だけにM役に徹してしまうペイちゃん。
嫌がる声が少々喘ぎ声のようになってしまう。
それを聞き調子に乗るニューハーフ。

たかし「あたしとセッ◯スしたいの~?」

ペイちゃん「絶対いやw」

たかし「いいよ~♪でもこんなところでするのは嫌だよ~♪」

ペイちゃん「だからいや言うてるやないかw」

たかし「あら♪そんな口のききかたするの??」

ペイちゃん「あたりまえやろww」

たかし「そんな子にはお仕置きね♪はい、マーキング♪」

ペイちゃん「やめてぇwww」

ニューハーフたかしの凄まじいギラに耐えるペイちゃん。
一方、火の鳥さんは眠たそうな顔でただ携帯をいじっていた(しばくぞw)
ニューハーフのたかしはずっとペイちゃんへマーキングをしていたのである。

プルルルル♪プルルルル♪

カラオケの退出チャイムが鳴り試合終了。
俺のニューハーフ童貞は守られた。

たかし「あ~ら、もうおいともしないといけないわね。」

寂しそうにするニューハーフ。
明日も昼から用事があるし早く帰ろう。

たかし「本当お兄さんたちかっこよかった。なんかこのまま帰るの寂しいわね。」

帰るのを嫌がるニューハーフ。
っとその時。


火の鳥さん「ペイちゃん連れて帰ったら?^ ^」


は!?w

キラーパスすぎww



たかし「え!?いいのー?じゃあついていこうかしら♪」

火の鳥さん「なかなかこんな事ないからね。あとは頼んだよ^ ^」

火の鳥さんのキラーパスをもらいペイちゃんは何故かニューハーフをペイパレスへ連れて行く事に。
火の鳥さんは僕にニューハーフを即ってほしかったんだろう。
まぁよくよく考えてみると確かにこの展開は非常に面白い。
ニューハーフを抱いた事ないペイちゃんはこの日でニューハーフ即になるのか。
そうなれば乱行童貞に加えニューハーフ童貞の両方を卒業できることになる。
話題作りとしてはもってこいだ。

........

いやしかし冷静になれ。
相手は男。
まだ竿はしっかり付いている。
工事済みの子ならまだしもまだ体は男。
男とヤルためにナンパを始めたわけではない。

ペイちゃんは葛藤した。

ペイパレスへ到着後、上機嫌なニューハーフたかしを家にあげた。
時間も朝を迎えており、すぐにお互いシャワーを浴びベッドへ横になった。
っとその数秒後

たかし「ペイちゃん起きて、私我慢できない。」

ニューハーフたかしはムラムラしていた。

そしてまたもやギラついてきた。

しかも今回はかなり力が強い。

ペイちゃんの腕を振るいどけ。

上に乗っかり。

顔近づけ。

そして



キス(; ゚∋゚)



たかし「あなた本当にMなんだね。かわいい。」

たかし「あ~ペイちゃんと交わりたい。」

たかし「だって男前だもん。あんた男からモテるでしょ。」

たかし「ペイちゃんに入れられたい。」

ニューハーフの硬すぎるあそこがペイちゃんのあそこにあたる。
カラオケの時より激しいやないか....
自身の体を激しく擦りつけ。
ニューハーフのドスのきいた吐息が聞こえる。


たかし「マ・ー・キ・ン・グ♪」


しばくぞこのおっさんw


なぜ俺は男にギラつかれてるのか。

さっきまで女性二人と夢のような出来事があったじゃないか。

それなのになぜ俺の前に男がいるんだ。

何かあると感じ街に残ったことは後悔しない。

いつもの日常では絶対に経験できないことをした。

今日という日は何かある日なんじゃないかと感じた。

だから俺は街に残った。

そして本当に何かあった日になった。

っというより今日は何かありすぎる日だった。

どこで判断を間違えたのか。なぜこうなった。

俺の目の前に男。

俺は男を抱きたくない。

でもこれは火の鳥さんからのパスだ。

こんな状況になったのも運命かもしれない。

途中で断る事もできたが断れなかった。

非日常的な時間を楽しんでいたからだろう。

だったら180度考え方を変えてみれば面白くなるんじゃないのか。

俺は覚悟した。

この状況を楽しもうではないか。

そうすれば新境地に立てるかもしれない。

新しい自分に会えるかもしれない。

そうだ、勇気を振り絞って前へ進もうじゃないか。

ペイちゃんはグループラインへどうすればいいか相談した。
っとそこに1通のラインが入る。

アディオス「ニューハーフ即はよ!」

アディオスからだった。
去年、彼はかなり可愛いニューハーフを即っている。
ラインからはアディオスの応援コメントが流れてくる。
背中を押されば頑張ってしまうのがペイちゃん。
しかしお尻の穴へ入れる行為は初めて。
衛生面のこともあり、かなり躊躇する。

ペイちゃんはラインでアディオスへ1つ質問をした。

ペイちゃん「お尻の穴にあそこ挿れたら」


ペイちゃん「う◯この匂いとかせえへんの?」


アディオスはスマートに回答してくれた。

アディオス「えーっとっ」






しますね



...........



ペイちゃんは



ニューハーフ即を諦めましたw



.........


翌日の昼。


結局昼前までニューハーフにギラつかれたペイちゃんはクタクタであった。

少しの睡眠をとり、友達とランチをするからと理由をつけニューハーフを見送った。


たかし「また会ってくれる~?」

たかし「その時もまた交じわろうね♪」

たかし「ペイちゃんに興奮しちゃったら次は最後までしちゃうかも....」

たかし「えっちすけっちわんたっち♪」

全ての会話を流したペイちゃんはニューハーフを駅まで送った。


........

とても濃い1日だった。
生まれて初めて逆ナンされたのがニューハーフ。
初めて男に咥えてもらった。そして初めて男からゴリゴリにギラつかれた。
ニューハーフ即は未達に終わったがなんだかんだでとても良い経験ができた。
こんな非日常的な経験はストリートナンパをしていなければ絶対に経験できないだろう。
ストリートナンパは夢とロマン以外にエンターテイメントもある。
こんな楽しい遊びやめれるわけないよね。
こんな楽しい経験をさせていただいき本当に感謝したい。
ナンパの神様、本当にありがとう。

ペイちゃんはやりきった気持ちで友人とのランチを済ませ帰宅した。

帰宅後、ツイッターを開いた。
通知件数が多い。
あれ、そういえば昨日俺なにかしたっけ....

......

......

あ!

思い出した!

火の鳥さんとストリート即乱行をしたんだ。
ニューハーフが濃すぎたせいでせっかく目標を達成したことを忘れていた。
夢のような経験をしたことを思い出したペイちゃんは。
机の上にあった必勝だるまを手に取り。
左目を書いた。

必勝だるま



ペイちゃん「お寺へ返しにいくね」


ペイちゃんはとことんアホであった。

必勝だるま

ありがとう^ ^




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